キルギスの伝統料理をいただく

キルギスの料理

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2017年7月12日 水曜日

82日目   キルギス ビシュケク

さくらゲストハウスはまぁまぁ高いから長居は出来ない。移動しよう。

荷物をまとめて、昨日目星つけといた宿までやってきた。

簡単に見つかってチェックイン。

でもイメージと違うなぁ。写真ではかなりよさげだったけど、アットホーム過ぎてなんか居心地悪そう。

しばらくネットで色々調べてたら、だんだん中央アジアむりして突破する気なくなってきた。陸路にこだわらなくても、行きたい時に行きたい所に行く方が楽しいだろうし。

とりあえずキルギスを満喫しようと、明日はアルティンアラシャンというところに行く事にした。

そうと決まれば今日はバザールにでも行こうかな。こっから歩いて行ける距離みたいだ。

バザールは活気があって面白い所だった。体調が良ければ。やっぱり健康が1番の幸せなのかもしれない。

耳が痛くてだるいので、Tシャツだけ買いものして宿に帰って来た。

ビール買って帰りロビーで飲んでたら、オーナーが、

「キルギスの伝統料理作るから食べるか?」

もちろん!

しかも無料だって。ラッキー。

でも出来上がりは2〜3時間もかかるみたい。

お茶貰ったりしながらのんびり待っててやっと完成。めっちゃ美味そう。

みんなでお皿準備したりしていただきます。

うん、美味い!

プロフって言ってたかな?

炊き込みご飯みたいな、ピラフみたいなやつ。遠慮なくお腹いっぱい食べた。

食事が終わると、俺はあんまり会話には入れないから居心地悪い。

空いてる皿を片付けて、部屋に戻って横になった。

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